【とんど焼き】無病息災&世界安全を祈願★令和8年☆

🔲広島・早稲田神社
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広島市東区牛田早稲田1丁目2−22
(牛田旭バス停から徒歩5分~10分)
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とんど祭りに参拝してまいりました。
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【AIによる概要】
「とんど」とは、主に小正月(1月15日頃)に、正月飾り(門松、しめ縄など)や書き初めを持ち寄って燃やす火祭り行事(どんど焼き・左義長とも呼ばれる)のことで、無病息災や家内安全を祈願し、この火で焼いた餅などを食べると縁起が良いとされる日本の伝統行事です。
地域によっては、火の音を表す擬音語や、大声を表す言葉としても使われますが、一般的には火祭りの意味で用いられます。

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一年間御守護頂いた御神札・お守、お客様から頂いたお正月のお飾り等、無事お焚き上げいただきました。
ここ数年間、1月に高熱が出たりコロナり患しているので、「無病息災」をしっかりと祈願いたしました。
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境内から望む広島市街地。
無病息災に続いて、家内安全そして「世界安全」を願って神社を後にしました。
【参照記事;無病息災と世界安全を祈って】
●1年前の今日は?
   ↓
(2025年
シバリング.jpg
●発症1日目(1月15日;水曜日)
病院に電話。
現在の症状はもちろんのこと、年齢、持病、ワクチン接種回数、その病院への通院履歴、その他多くの問診があり、また折り返し連絡してくださるとのこと。
10分くらいで電話がかかってきて病院へ行くことになったのだが。。。。
何と外に出て数歩歩いて初めて気が付いたのだが、ぎっくり腰と全く同じ激しい痛みが襲う!
普通に歩いて5分くらいの距離にある病院だが、何と10分くらいかかってしまった。
病院に着いてインターホンで名乗るも、中には入れてもらえず、敷地内のテントで抗体検査。
ちなみに「血中酸素濃度」は問題なしとのことで、病院も私も緊急の重症化リスクは少ないものと判断した感じである。
その後、病院施設内に案内されて、カーテンで仕切られた点滴措置のような簡易診察台で待つよう指示される。
そ・し・て。。。。で、ある。
病院の人「残念ながら、コロナ陽性です」
おいら、コロナウイルス.png
(2021年01月05日)
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国家の安寧や疫病から人々が救われることを願って、聖武天皇が大仏の造立を命じたのが、743年(天平15年)だったんですね。
このようにして、東大寺の本尊として世界最大の金銅仏、盧遮那仏(るしゃなぶつ)の造営が始まり、天平勝宝4年(752年)に開眼法会が盛大に行われました。
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僅かな布切れと1台のミシンで作られた「令和の大仏マスク」
着用者自らが御仏の精神「怒らない、いつも笑顔で」を身にまとうことで、オノレ自身も、そして世間も丸く穏便に収まるという、効能あらたかなマスクといえましょう!
私は特に神や仏を信仰している訳ではありませんが、森羅万象、山や海や岩や木などの自然および農耕や収穫などの人間活動を敬うという意味での信仰心はあります。
つまり、特定の信仰はしないが、神も仏も関係なく敬うという態度でございましょう。
この態度は私のみならず、初詣には神社、結婚式にはチャペル(キリスト教)、葬式はお寺(仏教)という習慣が定着している現代日本の文化状況においては、多くの方も同じようなものでしょう。
映画;となりのトトロ「御神木」.jpg
「多神が協力し合っている」
「神も仏も受け入れる」
「善悪&勝ち負けよりも折り合い&共存を」
という「本来持っている大らかな国民性」が日本文化のインナーマッスルであろう、と、スリムちゃんは妄想推察憶測しております。

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