食べ歩きや途中下車のような積極的グルメな「ぶらり」ではなく、ヘタレなブログ主が軽ぅ~くヨロヨロと「ふらり」と立ち寄った飲食店のメニューをご紹介するシリーズ。
「2026年/令和8年」スタートでございます!!!
ややや?
ブログ主の御仁、メニューは既にタブレットで注文済のようですが・・・・・・・
やよい軒の大豆ミート定食は
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●しょうが焼き
●野菜炒め
●なす味噌と焼魚
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この3種となりますが、た・だ・し。。。。で、ある。
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(2022年07月03日)●大豆ミートの野菜炒め定食全国で展開されている外食チェーン店、「やよい軒」でランチしました。お目当ては、100%植物性の「代替肉;大豆ミート」を使用した新発売の定食です。「大豆ミートの野菜炒め」は、普通の「豚肉の野菜炒め」と見た目は何ら変わらないようですね。さっそく、頂いてみましょう。・・ふらり外食【2023】食いまくり ⑦大豆ミートのなす味噌と焼魚の定食
(2023年07月19日)●大豆ミートのなす味噌と焼魚の定食ジャジャジャジャーン!豚ひき肉を大豆ミートに置き換えた「なす味噌」をメインとして、焼きサバ、冷奴がセットされています。
3種の大豆ミート定食のうち、「野菜炒め」と「なす味噌と焼魚」は既に食事済で記事にしていましたね。
・・・と言うことは、今回チョイスするメニューはまだ食べていない「しょうが焼き」なのでしょうか?
な、何と!
まだ食していない「しょうが焼き」はチャレンジしないで、今回もこの「なす味噌と焼魚」をセレクトしちゃいました。
と、言いますのも以前記事にした「野菜炒め」の「厚切り大豆ミート」そのもの味が単調で、今ひとつ美味しくないように感じ、同じく脂の旨味も味わう「炒め豚肉をメインとする料理」である「しょうが焼き」のチョイスには前向きになれなかったのです。
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①肉脂の旨味を味わうメニューでは、代替の大豆ミートでは役不足ではないか
②厚切り大豆ミートは、肉と違って脂の旨味がないので、上手に味付けしないと美味しくない
③しょうが焼きは、美味しさ的にもビタミンB1摂取のためにも、豚肉以外はあり得ないだろう
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一方、再びチョイスした「味噌なす大豆ミート」は、味噌の味付けのおかげで厚切り大豆ミートも美味しく頂きました。
プラス焼魚は、ある意味大豆ミートとコンビを組む「ツインたんぱく質の片割れメンバー」
ややもするとあっさり地味になりがちな大豆ミートメニューですが、DHA(ドコサヘキサエン酸)とEPA(エイコサペンタエン酸)を豊富に含む青魚であるサバが加わることで、メニュー全体の美味しさと栄養価が爆上がりでございましょう。
ご飯はもちろん「もち麦入り」をチョイス。
ビタミンB群やビタミンEなどのビタミンや、ヒトのカラダに有用な働きをしてくれる腸内細菌様の大好物である食物繊維を多く含む「もち麦」
水溶性食物繊維豊富なもち麦を、腸内の腸内細菌100兆の皆さんに味わっていただくことがヒトの健康に大いに役立つことは、21世紀も四半世紀を過ぎた今、常識中の常識でしょう。
そう言えば、車でラジオを聴いていたら「情けは人のためならず」は「情けは人のためにならない」という意味ではなくて、「人にかけた情けや親切は、その人のためだけにならず、巡り巡ってやがて自分に良い報いとなって返ってくるので、誰にでも親切にすべきだ」という意味のことわざであると解説されていました。
人体の健康も全く同じで、腸内細菌様ご一行が喜ぶ食事を摂ると、回りまわって短鎖脂肪酸が巡り巡って、ヒトの腸内環境や健康状態が良好に保たれることでしょう。
さ・ら・に。。。。で、ある。
みそ汁を「貝汁」に変更するのもスリムちゃんブログの常識というか傾向といえます。
ビタミンB12、鉄分、亜鉛、カルシウムなどが豊富な低カロリーで、疲労回復や貧血予防、肝機能サポートに役立ち、うま味成分のタウリンも豊富な「あさり汁」
とりわけ、今期の冬は広島牡蠣が壊滅的な不漁なので、個人的には例年より亜鉛摂取量が減っております。
この冬は意識して貝類をしっかり摂取してまいる所存です。
これにて、「大豆ミートの味噌なす焼魚定食」はコンプリートでございましょう。
定食の値段は1,120円ですが、ご飯をもち麦入りに変更して30円アップ、みそ汁を貝汁に変更して190円アップ。
合計で1,340円。
この値段を高いとみるか安いとみるか・・・・・
ま、もちろんド底辺のプアーなブログ主の私なので昼飯1食分としての値段は高いのですが、このmenuはなぜか、ま、安い、とは決して言えないが「満足なメニュー」なんですね。
植物性たんぱく質確保の「大豆ミート」、動物性たんぱく質も青魚(サバ)でゲッツ。
さらに。。で、あって、食物繊維を確保できる「もち麦ごはん」に、ビタミンUPの「貝汁」
ここまで定食として提供できる大手チェーン店はまだまだ少ないのではないでしょうか。
それらを自分自身で納得して組み合わせてオリジナルなメニューとして注文できるから「満足感」につながるのでしょう。
しかも2022年夏に新発売となった「大豆ミート定食3種」が、3年半経過した現在(2026年1月)もレギュラーメニューとして定着しているということは、「植物性たんぱく質に注目する消費者」が増えているということなので、嬉しい限りです。
閑話休題。
しかし、このブログも開設してから本年3月で丸8年になろうとしていますが、ま、長けりゃ良いモンでもないでしょうが、日記みたいに食いもんの事を書き続けていると色んな変遷の気付きに驚かされます。
そのひとつが「コロナ前の2019年頃までの日本は、世帯収入も低いが物価も安かったので生活ができた」という事ですね。
つまりデフレが長く続いていたのですが、今やインフレ&増税and日本人世帯収入の低下及びエンゲル係数の爆上がりという、「往復ビンタの2乗」を食らっているという地獄の入口に佇んでいるということですwww
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【大豆ミートなす味噌と焼魚の定食、価格推移】
●2022年7月時点・・・930円
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●2023年7月時点・・・970円
まあ、ここ数年の食料品を始めとした諸物価の値上がりは凄まじいので致し方ないでしょう。
あいや、致し方ないどころか、これからは日本人は深刻な食料不足に悩まされるのではないかと私は懸念しています。
今、台湾有事問題で中国との貿易が滞る恐れがあり、さっそく中国の日本へのレアアース輸出規制なんかが話題になっていますが、中国から食料品の貿易をストップされたら外食産業はあっという間に壊滅するのではないかと私は考えています。
つまり、ここ四半世紀において日本の最大貿易国である中国からの食料品供給がなくなると、価格はもう庶民が金輪際二度と外食できないレベルまで高騰していくということです。
あいや、中国と揉める以前から、経済力の落ちた日本は穀物や食料品や飼料を「買い負け」している状況もあるので、武器なんか買う余裕はないはずだが・・・・・
アメリカから大量兵器を高値な言い値で買うので、医療・介護・運搬・インフラ・健康・子育てに回すお金はないどころか、兵器を買うためにこれからどんどん増税せざるを得ないでしょう。
やれ台湾有事だ、防衛力アップだ、レアアースは日本領土内にも眠っているんだ、食べ物は中国以外から輸入すれば良いんだ脱中国依存なんだ、などと鼻息を荒くしても、武器を持つ前に、それ以前に、カロリーベース食料自給率38%(2023年度)の日本人は腹ペコになって飢えや栄養不足で滅んでしまうかもしれません。
つまり「食いまくり」が口上の拙ブログが消える日も、そう遠い将来ではないかもしれませんw
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【プラントベース(植物由来)食品に関する記事】
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●レンズ豆のハンバーグ
美味しい酵素玄米や自家製ぬか漬けが頂ける「オーガニック&地産地消」なお店「喫茶さえき」さんの特集記事です。
見た目はハンバーグだが、口に入れたるその刹那、もちっとホクっとした食感とアーモンドの香ばしさが広がっていく・・・
もはや動物肉ミンチとは全く異なる、ビーガンハンバーグの新食感の美味しさを読者さんにもぜひお味わいいただきたいものです。
「フェアトレード製品で、発展途上国の生産者も、来店客も幸せになる喫茶店でありたい」というお店の願い&良心」・・・・・
広島のど真ん中のど真ん中に位置する喫茶さえき、ご興味お持ちの方はぜひ訪ねられてみては、いかが、でしょうか、で、ございます。
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Pretenders - Hate For Sale (Official Video)
プリテンダーズのクリッシーも、ポールマッカートニーと同じく菜食主義者だったのですね。
ミックジャガーも植物性たんぱく質メインのアボカド推しのようですし、リンゴスターもブロッコリー好きな菜食主義のようです。
偶然なのかよく分かりませんが、私が良く聞くご高齢ロックンローラーたちは「肉は食わん。でも炭水化物はしっかり食う」ようです。
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ミートフリーマンデー ポール・マッカート ニーインタビュー
【動画出典;Meat Free Monday All Japan より、共有埋込コードにて引用させていただきました。】
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肉を一切食べないポール・マッカートニーが、全地球人類に向かって「ミートフリーマンデー(週に1日、肉を食べない日を)」と呼び掛けています。
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「プラントベース(植物由来)食品」について理解を深めるための動画を、主に私自身の勉強のために貼りつけました。
読者の皆さんのなかで、プラントベース食品に興味ある方はぜひご参照してみてちょ。
21世紀の今、「プラントベース食生活」が西欧の先進国で急速に普及している理由は「環境問題、動物倫理」などが挙げられていますが、元々日本では自然崇拝・肉食禁止の歴史が長く続いたので、その食生活を背景にして生み出された文化・習慣、つまり「和食」が植物性食材メインとなるのも当然と言えましょう。
さ・ら・に。。。。で、ある。
欧米では肉食や乳製品の摂り過ぎによる肥満や心臓病などの疾病が社会問題になっているという、差し迫った健康問題もあったのでしょう。
ましてや、健康に異常に関心を示す人が多い日本では、「動物性より植物性のほうが健康に効果があるかも」という「自分自身の健康問題」として、これから急速に普及するものと、スリムちゃんは推測しています。
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ネット居酒屋「酢利夢ちゃん」
今宵、バーチャルなビアガーデンOPENです!!
乾ぁん杯ぁい!!!!
た・だ・し。。。。で、ある。
今回の「酢利夢ちゃんビアガーデン」のメニューは、すべて植物性食品でご提供申し上げます。
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日本で唯一の『ヴィーガン柔術家』の石井拓さん
『ヴィーガン』の世界について語る
【動画出典; ラジハピより、共有埋込コードにてリンクさせていただきました。】
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・柔道の試合で寝技をかける際に、肉食だと内臓に負担がかかっていることに気が付いた。
・ヴィーガン(完全菜食主義)食に近い『グレーシー・ダイエット』を取り入れて、柔術家として花開いた。
ブラジリアン柔術の元全米チャンピオン石井拓さんご自身が実践されているVEGAN(ヴィーガン)食の解説動画となっています。
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新鮮な地産の果物や野菜さらに未加工の穀物といった食物繊維を豊富に含む炭水化物系食材が健康にさまざまな利益をもたらしてくれることは、もはや21世紀&令和を生きる現代人の最低限抑えておきたい常識&ポイントである、と、スリムちゃんブログは考えます。
その一方で、逆に、ややもすれば、
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「肉は体力の限界近くまで食って良い。バランス良い食事なんてウソだ。」
「炭水化物が人類を滅ぼす。日本人だからこそご飯を食べるな!」
「炭水化物の食べ過ぎで早死にしてはいけません」
「肉玉子チーズを30回噛んで食え」
「肉は体力の限界近くまで食っていい」
「寿司はご飯を食べずに魚だけ食え」
「鉄プロテインですべての不調が治る」
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などと、人類史上最もアタマが悪い主張を繰り返し、陰気なマイナスオーラ全開で人々の不安を煽りTVやホンでネチネチウジウジと断定モノ言いの上から目線で偉そうに語っている、勘違い/間違い/お門違い/場違い/筋違い/●違い/気●い/見当違いという、かっこ悪くてアタマがおバカさんな糖質糖質制限推進派医師たちがいます。
しかしながら&残念ながら「ワシは米や炭水化物なんか食わんぞ。人類を滅ぼすし早死にするからのお。ふぉふぉふぉ!」
・・・・・と、おっしゃる健康長寿の人は世界中探しても限りなく0%に近いでしょう。
な・お・か・つ。。。。で、ございましょう。
医者なら治療のみに専念すれば良いのにお金の臭いを嗅ぎつけて、カッコ悪いくせに「糖質制限は驚異のダイエットだ!」と、何と「ダイエットとして有効」と煽り立てたShitFuckin'な医師免許保持者ども。
た・だ・し。。。。。で、R。
いいですか、読者の皆さん。
よぉ~く考えてもみてくださいよ。
冷静に考えたら、「炭水化物が人類を滅ぼす」を書いた医師をはじめとして、ダイエットを語るにはあまりにもブサイクでかっこ悪いくせに「上から目線のダイエット指南」など、うさん臭いし怪しいし頭が悪いと気が付けばいいのに、痩身願望が異常に強い日本人は「医師の権威」に平伏するかのごとく、糖質制限ダイエットにのめり込んだのでした。
このような医師免許を持つ輩どもが垂れ流す「あれ食ってもいい、これ食っちゃだめだ。」「ご飯は麻薬と同じだ」などと煽りまくった「糖質制限ダイエット法」は、一般日本人の健康にとって極めて不利益となった重大な社会問題にまで発展してしまいました。
そんなクソ情っさけない毒ター(Dr)どもがいるのとは真逆に、菜食または菜食中心であるポール・マッカートニー、リンゴ・スター、ミック・ジャガーという、80歳前後(2023年現在)の現役ロックンローラーひい爺さん達。
このような「生涯現役のカッコいいロックンローラーたちは皆、菜食メイン」で、「カッコ悪い糖質制限推進派センセ方は皆、肉食メイン」という、隠しようのない&誤魔化しようのないビジュアルな現実の重みについては、個人的にはけっこう重大な事象として受け止めているスリムちゃんです。
At age 79 this is really unbelievable -
Mick Jagger - Rolling Stones - Out Of Control 2022 Stockholm
【動画出典; EdBmusicより、共有埋込コードにてリンクさせていただきました。】
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2022年、79歳当時のミック・ジャガーの激しいダンシングを伴う素晴らしいパフォーマンスです。
本年80歳を迎え、なお元気いっぱいなミック・ジャガーのヘルシーな食事内容は、 「全粒粉のパン、玄米や豆類、チキン、魚介類、オーガニック栽培の野菜類。」・・・との事です。
【画像出典;ハーバード公衆衛生大学院(Harvard School of Public Health: HSPH)HP「健康的な食事プレート(日本語版)」より引用転載させていただきました。】
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ミックのヘルシー食生活とは、良質な「未精製複合炭水化物」を中心にしながら、脂質低めの良質なたんぱく質を摂取し、野菜もしっかり採る。
これは、拙ブログでも取り上げてきた「ま・ご・わ・や・さ・し・い・こ」の食生活ともリンクした「ヘルシー長寿食」ともいえましょう。
間違っても、口が腐っても「炭水化物が人類を滅ぼす」とか「炭水化物の食べ過ぎで早死にするな」とかいった、超絶頭が悪い糖質制限推進医師なんかの食事法は実施しないのが「健康長寿の1丁目1番地」でございましょう。
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(2023年12月25日)
(画像は、大豆ミートの赤ワイン煮込み)
お金をかけないヘルシーなクリスマスにしようとスリムちゃんスタッフ(サイフとワイフ)に相談した結果、2023年はオール植物性のクリスマスメニューと相成りました。
で結局、例年よりも大満足&大満腹でござった。
しかも動物性脂質が皆無なのが原因なのかは分かりませんが、胃もたれ感もなく腸にも良さげでありますワイヤ。
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🔲大豆ミートのキーマカレー
ハウスプライムジャワカレー辛口とカレーパウダーをベースににんにくチューブとウスターソースのヘルプも加わった一品です。
ライスはもちろん、ビタミンB群やビタミンEなどのビタミンや、ヒトのカラダに有用な働きをしてくれる腸内細菌様の大好物である食物繊維を多く含む「もち麦」を混ぜ込んだ「もち麦入りご飯」でございます。
さいの目に切ったナスと、メイン具材は勿論「オーサワの国産大豆ミート」
スリムちゃん「う、美味い。キーマカレーはもう代替肉で良いんじゃないん?」
・・・との感想通り、大豆ミートを美味しく頂きました。
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ふぅ~食った食った・・・・・
次回、スリムちゃんがふらりと立ち寄り食いまくるのは、どんなお店なのか?
お腹減らして、待っててチョ!
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ふらり外食【2026】食いまくり
①今回チョイスした「大豆ミート定食」?!
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