寒い寒い季節・・・・
毎年悩まされるのは窓ガラスの結露と足回りの冷気{(+_+)}}
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結露の発生には、温度と湿度が関係しています。空気は、温度が高いほどたくさんの水分を含むことができます。一方、温度が低くなると、空気中に含むことができる水分の量は少なくなってしまいます。その結果、空気が冷やされると、それまで暖かい空気に含まれていた水分が、空気中に含みきれなくなってしまい、水滴(結露)となって現れるのです。窓ガラスは暖かい部屋の空気と冷たい外の空気の両方と接するため、温度差が大きく、結露が最も起こりやすい場所と言えます。【出典;エステー 寒くなると、家のあちこちに結露が発生してしまいます。原因と対策を教えてください。 より、抜粋引用させていただきました】

ふむふむ…( ̄ー ̄)v
結露をなるべく起こさないようにするためには、窓ガラス付近の気温差を小さくすることが大事みたいです
さらにスマホでピコピコ調べてみると・・・・・・
【AI による概要】結露防止カーテンは、室内の暖かい空気が窓に直接触れるのを防ぎ、窓ガラスとの温度差を小さくすることで結露の発生を抑える効果が期待できます。特に断熱カーテンやカーテンライナーは、生地の間に空気層を作って冷気を遮断し、暖房効率を高めつつ結露によるカビの発生リスクを低減し、窓辺を清潔に保つのに役立ちます。ただし、カーテンの隙間から冷気が入り込むと逆効果になることもあるため、隙間なく設置することが重要です。
ふむ....ふむ.....
AI様がおススメされている結露防止カーテンを試してみることにしました

🔲断熱カーテン(あったかキープカーテン、掃き出し窓用)
●カーテンレールのランナーに取り付けるだけで窓際からの冷気の進入を防ぎます。 ●お部屋の温度低下を抑えるので暖房効率がアップします。 ●日差しを十分取り込むので、室内が暗くなりすぎません。 ●カーテンレールのランナーを利用して取り付けるので、設置が簡単です。 ●取り付け用Sカン付きです。 ●カーテンの裾は、窓の高さに合わせてハサミなどで自由にカットできます。 【商品概要より】 |
隙間を減らすため、カーテンを掃き出しサッシ戸より長めにしております。
【AI による概要】 窓の結露対策として、長めのカーテンは冷気の侵入や暖気の流出を防ぐのに効果的です。 ただし、使い方を誤るとかえって結露を悪化させる可能性もあるため、注意が必要です。 断熱効果の向上: 窓枠よりも10~20cm程度長いカーテンは、窓と室内の間に空気層を作り出し、冷たい外気が室内に入り込むのを防ぎます。これにより暖房効率がアップします。 |
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さ・ら・に。。。。で、ある
100均で購入したマグネットボタンを取り付けて、さらにテープでしっかり固定して・・・・
左右の断熱カーテンの隙間をなくして更に効率UP‼
冬の間、毎年滝の汗のような結露に悩まされていた窓ガラスと掃き出し付近
断熱カーテン設置後はご覧のとおり結露が付きにくくなりました
もっとも気温が氷点下になった時や雪が降った日なんかはやはりある程度の結露は発生しますが、エアコン暖房の効きは良くなっている気がします。
結露防止と暖房効率アップに役立つ「断熱カーテン」
ぜひ
お試しあれ‼️("⌒∇⌒")
最後までご覧いただきありがとうございました‼️
次回の食い意地ばあさんの便利帖をお待ちあれ(* ̄∇ ̄*)
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食い意地ばあさんの便利帖
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【006】断熱カーテン(結露防止、暖房効率UP)
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