オバQ音頭は、「サスケ」や「サンダーバード」とともに私スリムちゃんが3歳の頃持っていた最も古いレコードの中の1枚です。
昭和40年代&1970年代前半のTVアニメと主題曲の数々は、ブログ主の正に原風景&ソウルソングと言えましょう。
さ・ら・に。。。で、ある!
昭和40年代&1970年代前半のTVアニメと主題曲の数々は、ブログ主の正に原風景&ソウルソングと言えましょう。
さ・ら・に。。。で、ある!
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オバQ音頭
【動画出典;weekend work for より、共有埋込コードにてリンクさせていただきました】
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今も日本全国の盆踊りで使用されて、みんながほっこり笑顔で楽しくなる「オバQ音頭」は、平和な日本のシンボルたる名曲と言っても過言ではなく、言い足りないくらいでしょう。
このシリーズでは、「オバQ音頭」の動画をひたすら貼り付けてまいります。
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👀❤#オバQ音頭❤#LIVE
#ジンタらムータ🌸#ObaQOndo
#すみゆめ踊月夜#隅田公園そよかぜ広場#
2022年11月6日
【動画出典;山崎茂雄 より、共有埋込コードにてリンクさせていただきました】
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ジンタらムータ/Jinta-la-Mvta
圧倒的な祝祭性・実験性など唯一無二の無国籍音楽として知られる「シカラムータ」の大熊ワタル(clarinet,etc)と、新世代チンドンの旗手こぐれみわぞう(チンドン太鼓、箏、vo.)を中心とする越境的チンドン楽団。日本独自の街頭音楽としてのチンドンを軸に、バルカン、クレズマー(東欧ユダヤ系民衆音楽)など広場的音楽の新たな解釈に取り組み、ワールドミュージック楽団として海外での公演も多数。実用的な大衆芸能として結晶化したチンドン音楽の源流には中世以来の救済・鎮魂の響きがあり、盆踊りは基本に立ち戻る機会。今回は、和太鼓に小林太郎(11/5)久下惠生(11/6)を迎えた8人編成で登場する。2016年から始まった「神田明神 納涼祭り」は、昔ながらの盆踊りや屋台を中心に展開する夏祭りとしてはじまりましたが、コンテンツ産業の集積地区である秋葉原の街との連動にも力を入れ、キャラクターコンテンツとのコラボによる“アニソン盆踊り”や、境内での様々な催し物、アーティストを招いてのライブイベントなどを組み込み、老若男女を問わず楽しめるイベントとして開催しております。【出典;山崎茂雄 より、抜粋引用させていただきました。】
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第1回目で登場した「ジンタらムータ」によるオバQ 音頭を再び取り上げさせていただきました。
なぜって?
それは、このチンドンバンドが大のお気に入りとなったからです。
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生き生きとしあわせに / Lebedik un Freylekh
小金井市アーティスト等緊急支援事業応募作品(音楽・演劇)
日本全国、どなた様もこなた様もアナタ様もソナタ様も誰もがリラックスして心から楽しく歌って踊れる「オバQ音頭」
大人も子供も分け隔てなくナチュラルに幸せになれる、私個人的には、文句なしに「日本一のハッピー&はっぴお祭りソング」と思っています。
さ、次回はあなたの街のお祭りでUPされた「オバQ音頭」の動画を貼り付けるかもしれないよ!
お楽しみに!
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【オバQ音頭(日本全国お祭り巡り)】
4.「ジンタらムータ」再登場!!
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