【春よ来い2021】2/17(水)★「酢利夢ちゃんスペシャル和定食」降臨!!!【食事全公開】

2月17日(水)食事を全公開

朝食
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●里芋と春野菜の牛すき煮
(牛肉、里芋、新ごぼう、新玉ネギ、人参、ぎんなん)
●おろし大根とシラス
●トマト、藻塩、亜麻仁油、パセリ
●もち麦黒米入りご飯
●味噌玉みそ汁(ミニ厚揚げ、小松菜、新玉ねぎ、エリンギ)



昼食
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●ミックスサンド
●はるみ(みかん)
●スリムちゃん蒸し芋(プゥ~)
          

夕食
「酢利夢ちゃんスペシャル和定食」降臨!!!
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●ぬかサンマ(冷凍食品)
●温泉卵
●ぬか漬け(きゅうり、大根)
●里芋と春野菜の牛すき煮
(牛肉、里芋、新ごぼう、新玉ネギ、人参、ぎんなん)
●おろし大根、なめこ
●新玉ねぎと新ワカメの茅乃舎ポン酢かけ
●もち麦入りご飯
これだ、これだよ!
俺は本来こんな食事が嬉しんだ!
ま・ご・わ・や・さ・し・い

ま:豆類
ご:ごま
わ:わかめなどの海藻類
や:野菜
さ:魚
し:しいたけなどのきのこ類
い:芋類
まごわやさしい.jpeg
日本列島に暮らす人々にとっては、やはり豆や魚からのタンパク質摂取や「穀物や米」からエネルギー源を、そして「海藻・野菜・きのこ」などからビタミン・ミネラル・食物繊維をたっぷり摂取していたのでしょう。
世界中の多くの地域で、新鮮な地産の果物や野菜さらに未加工の穀物といった食物繊維を豊富に含む炭水化物系食材が、健康にさまざまな利益をもたらしてくれるようです。
そして、日本人にとって最も健康的な食事パターンは1975年(昭和50年頃)の食事だとの研究結果がネットニュースに出ていたことも記憶に新しいところです。
1975年(昭和50年)の頃の食事は、それ以前の時代よりタンパク質摂取が増えて栄養状態が良くなった点と、また、それとは逆に、それ以後の時代に増加していった動物性脂質や「超加工精製工業食品」の摂取量が、まだ今よりかなり少なかったという点が特徴ではないかと思います。



一部、登場していない項目もありますが、今日の夕食は長寿ヘルシー食の組み合わせと言われる「まごわやさしい」に近づいたメニューとなり大満足です。


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わかめと新玉ねぎの味付けとした「茅乃舎のだしぽん酢」です。
柑橘系の香りが清々しく、とても優しい自然の味です。

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原材料は、米酢を筆頭にすだち果汁と続いています。
自然な原材料メインで無添加ですので、当然値段は高いです。

た・だ・し。。。。で、ある。

茅乃舎のぽん酢は、一般的に流通しているポン酢に入っている「果糖ぶどう糖液糖」などの「食品添加物」が使われていない一品でございましょう。

スリムちゃんブログでは、味噌、醤油、塩、その他調味料について、原材料や価格、味などをレポートしていきたいと思っています。



睡眠・・・7時間(昼寝なし)
活動・・・デスクワーク
運動・・・なし
     スマホ歩数計  1,306歩
     (消費カロリー46kcal、歩行距離0.9km、平均歩行速度5.3km)
晩酌・・・なし

【スリム鳴造、本日の体重・・・未計測】

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