★8/19(水)☆豚生姜焼きや野菜やご飯でパワー復活じゃワイヤ!!!★常夏コロナツ2020☆彡 

8月19日(水)食事を全公開

朝食
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●アボカドとゆで卵のサラダ(粒生コショウかけ)
●焼き芋(ぷぅ~)
●プレーンヨーグルト(もち麦フレーク、デーツ)



昼食
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●紫玉ねぎと豚肉生姜焼き(キャベツ、プチトマト添え)
●味噌玉みそ汁(大豆、チンゲン菜、揚げ、青ネギ、ミョウガ)
●さつま芋入り黒米もち麦ご飯


うおおおおおおおお!!!!

ここ数日、凄まじい酷暑のせいか、仕事上のストレスのためか、カラダがだるく体調も気分も今一歩でしたが、何と、この昼食が転機となってエネルギーが再びみなぎってまいりました。
どうやら「豚肉生姜焼き」が効いたようです。

「豚肉」+「しょうが」はスタミナ食材の代表格!

しょうが焼きがスタミナメニューと言われるのは、それぞれの食材自体の栄養価が高いから。
組み合わせによって効果がパワーアップします。

まず、なんといっても主役は豚ロース肉、または豚肩ロース肉。
豚肉はビタミンB1を多く含んでいます。
ビタミンB1には糖質(炭水化物)をエネルギーに変える働きがあることから、疲労回復効果が高いと言われています。
また豚肉の脂肪はオレイン酸を多く含んでおり、悪玉コレステロールの撃退の効果が期待できます。

しょうがは、ジンゲロール・ショウガオールという特有の成分がさわやかな辛みの元になっています。
これらは殺菌力のある成分なので、胃の調子を整えてくれる効果があります。
また近年注目されているように体を温める効果もあります。
暑い季節には、冷房による冷やし過ぎが「冷え」を起こしやすくすると言われているので、しょうがはおススメです。

豚肉としょうがは、疲れた体を元気にしてくれるスタミナ食材。
しょうが焼きは、暑い夏はもちろん、一年中食べたいパワフルメニューなのです。

【出典;日本ハムHP「豚肉」+「しょうが」はスタミナ食材の代表格! より、抜粋して引用させていただきました。】


ガツガツ、モリモリ、もちゃもちゃ!!!

豚肉でビタミンB1がブンブン回って、玉ねぎやキャベツと共に、芋や雑穀もち麦のご飯をほお張りみそ汁で流し込む!!
いやはや、本当に元気が出てきた今日のランチでした。
でも、豚肉だけでは効果は薄かったと思う。
野菜たっぷり、穀物たっぷりを兼ね備えてこその相乗効果であったのでしょう!

「ご飯は血糖値を上げて人類を滅ぼす。肉や脂は幾らでも食って良いんだ」・・・とか泣き言をいうブサイクな糖質制限推進派センセ方なんかの戯言はぶっ飛ばして、肉も飯も野菜もモリモリ食いまくろうぜ!

ぶうわははははははh!!!
ぷうわははははh


夕食
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●ぎんなんがんもと小松菜の煮浸し
●ゴーヤのピリ辛漬け
●めかぶのトロロ(黒豆納豆、アミエビ、めかぶ、山芋)



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●生玉ねぎと炙り焼きしめ鯖

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●エノキの黄金焼き(エノキタケ、卵、青ネギ)


睡眠・・・7時間(昼寝;30分)
活動・・・デスクワーク
運動・・・自重筋トレ(腕立て伏せ、スクワット、上腕3頭筋、各60回)
     散歩、買い物

スマホ歩数計  4,984歩
(消費カロリー191kcal、歩行距離3.5km、平均歩行速度4.9km)

晩酌・・・焼酎水割り3杯

【スリム鳴造、本日の体重・・・66.3kg】

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