★2/24(月)★海老アボカドのトマトクリームパスタ【2020真冬の宴】

2月24日(月) 食事を全公開

朝食
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●納豆もずく(タレ、辛子、ゴマ振りかけ)
●ナチュラルチーズ入り卵焼き
●サバの味噌煮缶詰
●もち麦入りご飯
●ぬか漬け(きゅうり、人参)
●フリーズドライみそ汁「ゆうげ」(わかめとゴマをプラス)


間食
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●プロセスチーズ
●ミックスナッツ(アーモンド、くるみ、カシューナッツ)
●ピーナッツチョコ


夕食(外食)
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●フレッシュサラダ


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●ぷりぷり海老とアボカドのトマトクリームパスタ


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●デザート3種

夕食は、生麺パスタチェーン店「鎌倉パスタ」のセットメニューを頂きました。
チョイスしたパスタは「海老とアボカド」・・・・・・
パスタやサラダ、サンドイッチなど、この栄養ツートップの組み合わせをフューチャーしたメニューは、外食や中食(コンビニ等)でもあちこち見かけるようになりましたね。
拙ブログの食事全公開シリーズにおいても「海老とアボカド」を使ったサラダなど、何度か登場しているようです。

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画像の右側が「海老アボカド」を使ったクラウド・ブレッドです。
クラウド・ブレッドとは小麦粉不使用で、基本的には卵、クリームチーズ、ベーキングパウダーを混ぜて焼いたパンです。
糖質量が気になる方や、現在、糖質制限実践中の方は、上記画像引用記事をご参照の上、ぜひ試してみてくださいな。
それにしても、今、上記引用記事を読んでみますと、恥ずかしながら記事を書いた一昨年(2018年頃)は、「糖質制限マインド」がまだ色濃く残っていた時期だったので、「パンや白米は、食物繊維や栄養成分やビタミンを取り除いた精製された白い炭水化物、すなわち糖質の塊なので、栄養価は低く、それどころが日常的に多く摂取しますと血糖値スパイラルを起こしやすい主因なんだ」と、ドヤって書いている、まるで「糖質制限推進派センセ」のような発言をしたスリムちゃんがいます。
確かに白パンや白米は、各々、全粒粉や玄米・部付米に較べるとビタミンミネラル食物繊維が少なくなっていますが、過剰に片寄って摂取するのでなければ、何でも美味しくしっかり頂けば良いのだ、と、現在のスリムちゃんは、そう思っています。
「海老とアボカド」のコンビは、ゆで卵、マグロ、トマトあたりと組み合わせてアレンジメニューにすれば、美味しく栄養アップすることでありましょう。


夜食
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●豚たん塩(乾燥食肉製品)
●がんす(魚肉練り製品)
●ぬか漬け(きゅうり、人参)



睡眠・・・6時間
活動・・・事務所待機、スーパー銭湯
運動・・・なし
晩酌・・・焼酎ハイボール350ml、1本

【スリム鳴造、本日の体重・・・65.0kg】

今日の体重測定は、入浴後のスーパー銭湯で計測しました。
ところで、銭湯で人間ウォッチングしておりますと、中高年(見た目40代以上)は、肥満の人がかなり多いですね。
肥満の人の判断は「腹が出ている人」で、ざっくりカウントしたものです。
もし、今日の銭湯での中高年客を「デブ、普通、ヤセ」のチームに分けるとしたら「70:25:5」くらいになるものと観察しました。
そして、今の私「スリム鳴造65kg」は「普通チームの痩せに近い位置」だと、今日の客層を見て思いました。
かつて肥満の私「メタボ豚造85㎏」だったら「デブチームのど真ん中」であったでしょう。
スーパー銭湯では、デブの人が多いので特に気になることもありませんでした。

と・こ・ろ・が。。。。だ!

これが「スポーツジム」でしたら、状況が一変します。
ジム利用者の中高年での「デブ、普通、ヤセ」の比率は大きく変わり「5:60:35」くらいになるものと思われます。
これら、各々の施設の来場客(中高年)での私の位置づけは・・・・・
●スリム鳴造「銭湯ではヤセで100人中10位以内」「ジムではヤセで100人中50位くらい」
●メタボ豚造「銭湯ではデブで100人中30位くらい」「ジムではデブで1、2位くらい」

つまりスーパー銭湯では「肥満は主流派」ですが、当然ながらスポーツジムでは「肥満は超少数派」でありますね(苦笑)
かつて肥満の私「メタボ豚造85kg」は、糖尿病宣告を受けたあと、週2回ジム通いをしておりましたが、ジム施設利用中高年客の中では、私は明らかに1,2を争う「肥満者」であることを自覚していたことを懐かしく思い出しました。
た・だ・し。。。。で、あるのです。
私が減量に取り組んだのは、あくまで「糖尿病合併症を防ぐため」であり、主に食事療法や気持ちの持ちようの変化による「食生活や生活習慣の改善」の効果が9割を占めるものと分析していますが、やはり「一般の人、運動習慣がある人」の違いを認識したことも、減量モチベーションを保つことができた一因であることは間違いないものと思われます。

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