★2/2(日)★ヘルシーな「関根の胡麻油」【2020真冬の宴】

2月2日(日) 食事を全公開

朝食 兼 昼食
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●牡蠣・ブロッコリー・大豆の炒め物(コンソメスープの素、ケチャップ)
●卵とキャベツの炒め物(香味ペースト、しょう油)
●ぬか漬け(大根、大根の葉)
●もち麦入りご飯
●即席フリーズドライみそ汁「あさげ」(ワカメをプラス)


夕食
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●冷やした焼き芋

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●ブロッコリー(ポン酢と関根のごま油かけ)
●キャベツと赤ピーマンのソテー(茅乃舎の白だし)
●鱈の塩レモンバター焼き

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●松前漬け(切り昆布とするめ)と山芋の和え物
●みそ汁(大根、人参、シメジ、さつま揚げ、ネギ、おろし生姜)


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●大根のぬか漬け
●もち麦入りご飯


おやつ
●シュークリーム(ブラックコーヒー)
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睡眠・・・8時間
活動・・・読書、散歩
運動・・・散歩(スマホ歩数計;9,899歩)
晩酌・・・焼酎水割り3杯

【スリム鳴造、本日の体重・・・65.4kg】


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本日、夕食のブロッコリーの味付けに使った「関根の胡麻油」
昨年のお歳暮に頂いてからその美味さに病みつきになってしまい、スリムちゃんレシピ軍団のレギュラー化を果たしました。
ほのかにゴマの香りがしつつサラッとした味わいです。
加熱料理に使うのがもったいないくらい、食材にそのままかけて頂くのが一番という「油」というよりも「ゴマそのものをぎゅっと抽出したものが、たまたま油になったという感じ」
つまり、純度が高いのでしょう。
製造元の「有限会社胡麻油の関根」さんのHPを拝見しますと、江戸時代からの老舗で、昔ながらの圧力をかけて油を搾る圧搾法を使用。
厳選された白ごまを風味損なわないように低温で煎り、低圧搾し、ゆっくりとろ過を繰り返して高純度の胡麻油を製造しておられるとのこと。

さ・ら・に。。。。で、ある。

胡麻が本来持っている酸化防止効果の成分ビタミンE・セサミン・セサモール・セレン等の働きにより、関根の胡麻油には酸化防止剤,消泡剤等の添加物は一切使用しておりません
現代的な溶剤を使う抽出方ではなく、関根の胡麻油は昔ながらの圧力をかけて油を搾る圧搾法を使用。
厳選された白ごまを風味損なわないように低温で煎り、低圧搾し、ゆっくりとろ過を繰り返して高純度の胡麻油を製造しています。

【出典;有限会社胡麻油の関根HP より抜粋引用させていただきました。】

値段は普通の胡麻油より高いですが、美味さを味わってしまったので、もお、、この胡麻油なしでは満足できない腸内細菌になってしまいました。。。と言えば大げさですが・・・・

この「関根の胡麻油」を使ったレシピは、また特集させて頂きます!かも。

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